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ワインリスト

アコレード・ワインズ・ジャパンでは、オーストラリア、アメリカ、南アフリカ、カナダ、ニュージーランドの
ニューワールドを代表するワインを取り揃えております。

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オーストラリア

スタンプは、ハーディーズの中でも最も知られているシリーズのひとつです。1988年に初めてリリースされたハーディーズ・スタンプは、オーストラリアならではのいきいきとしたワイン造りを目指したトーマス・ハーディー氏のビジョンを反映しており、世界中で高く評価され、楽しまれています。世界中を旅するワインということで、ラベルにはオーストラリアで昔使われていた切手がモチーフになっています。
ハーディーズ VR
毎日お楽しみいただけるワインとして、シンプルで安定した味わいが特徴のシリーズ。それぞれの品種の特徴を表現しています。
ハーディーズ ノッテージヒル
1884年にトーマス・ハーディー・ノッテージ氏がハーディーズ・ワインに加わって以来、ノッテージ家は4世代にわたりハーディーズ・ワイナリー成功へ貢献してきました。今でも大切なブドウ樹はノッテージ家の名を冠した丘で生育しています。1967年の初リリースより、ノッテージヒルのワインは世界中で愛されるようになり、その一貫した魅力的なスタイルとバランスで知られています。
ハーディーズ ウームー
”良い”という意味をもつウームーは、1870年代に最初のバンクサイド・ワイナリーでトーマス・ハーディー氏が初めてリリースした赤ワインの一つで、ハーディーズ150周年を記念して伝統的なマクラーレン・ヴェールのシラーズとして復活しました。ウームーは、南オーストラリアの中でもプレミアムな地域を表現したシリーズで、各ブドウ品種と地域がもつ独自の個性を真に反映しています。
ハーディーズ HRB
1865年、トーマス・ハーディーは2つの違う地域で生育したブドウをブレンドすることが、それぞれの栽培地域の特徴と品質を高めるのではないかと考えました。そこからハーディーズの偉大なブレンドの伝統が始まったのです。HRBのワインはその伝統に立ち返り、選別された区画における地域をまたいだブレンドにより、各地域が素晴らしい特徴をもつように魅力的なワインを造りあげています。
ハーディーズ サー・ジェームス
話し上手でありヨットマン、オリンピック選手、また熱心な地域社会のリーダーでもある 大英勲章第四位をもつジェームス・ハーディー 卿はトーマス・ハーディー氏のひ孫にあたります。ジェームス卿は生涯において何度も表彰されており、その功績を称えてスパークリングに彼の名前が付けられました。味わいと品質の一貫性を確かなものにするために、高級ヴィンヤードで収穫されたブドウのみ使用しています。
ハーディーズ アイリーン・ハーディー
ハーディーズの中でも最高級ヴィンヤードで生育したブドウから造られるアイリーン・ハーディーは、1973年にアイリーンの80歳の誕生日を祝って初めてリリースされました。35年以上、このシリーズはオーストラリア国内で最も傑出したテーブルワインとしてその高い評価を維持しています。アイリーン・ハーディー シラーズは、オーストラリアの有名なラングトンの格付けにおいて”アウトスタンディング”として評価されています。
ハーディーズ トーマス・ハーディー
1989年にハーディーズの創設者であり最初の醸造家であるトーマス・ハーディー氏を称えて初めてリリースされました。トーマス・ハーディーはハーディーズのトップワインで、並外れた品質のブドウが造られたヴィンテージの年のみ造られています。伝統的にカベルネ・ソーヴィニヨンで、オーストラリアの高級ヴィンヤードで特別に収穫されたブドウを使用しています。
ハウス・オブ・アラス
昨年2011年にはグルメ・トラベラー誌の“ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー”を受賞した、オーストラリアを代表するスパークリングワインの醸造家エド・カー氏が10年以上の歳月をかけて造り上げた、スパークリングワイン専門のタスマニアン・ブランドです。(数量限定販売)
バンロックステーション
世界で最も環境志向のワインとして、バンロックステーションは10年以上もの間、世界中の環境保護への取組みの一環となっています。湿地保護から絶滅危惧種の増殖・解放プログラムまで、バンロックステーションの献身はワイン業界の中でも比類ないものです。バンロックステーションのワイナリーは草木が生い茂る湿地保護区にあり、”良い土地。高級ワイン”の言葉を真に証明する、受賞歴を持つオーストラリア品種の様々なワインを造っています。

アメリカ

ガイザーピーク

アレキサンダーヴァレーの先駆的プレミアム・ワイナリー
1880年、ソノマ・カウンティの先駆的なワインメーカーとして知られるAugustus Quitzow氏によって創設されました。その歴史は大変古く、ワイナリーはアメリカ全体で29番目に認定されています。当時、アレキサンダー・ヴァレーのワイナリー周辺は岩に囲まれ、ブドウ造りには不適とされていました。しかし彼は、この地から必ず素晴らしいワインが生まれると信じてブドウを造り続け、現在では「年間最優秀ワイナリー」をはじめ、数々の受賞歴を誇るワイナリーへと成長を遂げました。

シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、メルローのヴァラエタル・シリーズに加えて、2014年夏にさらに生産地にこだわったアペラシオン・シリーズの発売が開始されます。

レーヴェンスウッド
1976年、ジョエル・ピーターソンはワイン愛好家とともにレーヴェンスウッドを設立し、その後6年間はワイナリーを渡り歩きました。およそ10年後、レーヴェンスウッドは最終的にソノマヴァレーの北端にあるワイナリーを購入し、現在はそこにレーヴェンスウッドのビジターセンターとテイスティング・ルームを構えています。設立以来、レーヴェンスウッドは、素晴らしいジンファンデルを造ることで世界中に知られるようになりました。30年後、レーヴェンスウッドは全てにおいて素晴らしいワインを造ることでも知られるようになり、現在ではヴィントナーズ・ブレンド、特定地域でつくられるカウンティ・シリーズ、フラッグシップのシングル・ヴィンヤード・シリーズを生産しています。伝統的な旧世界ワインのスタイルを継承し、ブドウが成育した地域を真に反映した、決して妥協しないワイン造りを続けています。
シミ
1876年、シミ・ワイナリーはジュゼッペとピエトロ・シミ兄弟によって設立されました。ワイナリーはヒールズバーグに位置し、素晴らしい石造りのセラーと敷地はソノマカウンティの象徴となっています。シミの醸造哲学は、霧立つソノマコースト、冷涼なカーネロス地区、温暖なドライクリークとアレキサンダーヴァレーに囲まれたソノマカウンティの多様性を反映する、美味しいワインを常に造り続けることです。ワイナリーの130年以上にわたる歴史を通して、優秀な醸造家の指導と他に類を見ない素晴らしいヴィンヤードのもとで成長し続けています。シミはアレキサンダー・ヴァレーに400エーカーを超える自社ヴィンヤードをもち、そこではシミのカベルネ・ソーヴィニヨンを、ロシアン・リバー・ヴァレーにある100エーカーの畑ではシャルドネを栽培しています。現在、カリフォルニア出身のスティーヴ・リーダー氏がワイン醸造チームの指揮を執り、ソノマカウンティが生みだす見事な味わいの多様性を反映したワイン造りを行っています。
エスタンシア
エスタンシアはスペイン語で”私有地(estate)”の意で、世界で最高のワインとは原産地の本質をとらえる、というエスタンシアの信念を表しています。エスタンシアでは、最初の試験用ヴィンヤード区画での試作から、植樹、収穫、発酵、ワインの熟成までを管理しています。ワイナリーはピナクル・ヴィンヤードに隣接しているため、自社ヴィンヤードだけでなくワイン醸造の細部にも注意を払えるようになっています。オープントップの発酵槽と小サイズのバスケットプレスで手作りのピノ・ノワールを造っています。また、パソ・ロブレスにあるキースキャニオン・ヴィンヤードのそれぞれの区画毎に分けて醸造できるよう、新しい赤ワイン用発酵タンクを設置しています。ブドウからボトルまで、細部にこだわったワイン造りが、一貫して優れたワイン品質を生みだしています。
フランシスカン
ナパ・ヴァレーの中心に構えるフランシスカン・エステートは、カリフォルニアで最も愛され敬意を表されるワイナリーのひとつです。フランシスカン・エステートの豊かな35年の歴史は、ワイン造りへのゆるぎない情熱そして熟練した職人技が築き上げたものです。今でも何百もの区画の中から選ばれた、最良の区画のみで収穫されたブドウを使ってブレンドしているため、伝統品種とヴィンヤードならではの特徴を忠実に表現したワインを造りあげています。ワイナリーの重要なヴィンヤードには、有名なオークヴィル生産地区にある240エーカーが含まれています。フランシスカン・エステートの高級ワインには、ボルドーの伝統品種のブレンドで造る赤ワインの草分けであるマグニフィカがあります。そのほかにも、ナパ・ヴァレー カベルネ・ソーヴィニヨン、シャルドネ、メルローを取り揃えています。
ブラックストーン
1990年以来、ブラックストーン・ワイナリーはワイン愛好家のために毎日飲んでも飲み飽きない、親しみやすいワインを提供しています。揺るぎない品質と価値をもった、壮麗かつ品種の特徴を反映したボトリングを行っており、ブラックストーンを信頼するワイン愛飲者の忠実なファン層を築き上げました。人気の高いワインメーカー・セレクトからは、アメリカでベストセラーのメルローを含めた3種類を取り扱っています。一貫して、スタイリッシュで調和のとれたヴァラエタル・ワインを造り続けて20年、ブラックストーンがアメリカで好まれているワインブランドであることは言うまでもありません。
ワイルドホース
ワイルドホース・ワイナリーは1983年に設立し、野生のムスタングがヴィンヤード私有地の西側にある丘を歩き回っていたことからその名がつけられました。自由で気高い精神を連想させる野生のムスタングは、力強いワイン造りを目指すワイルドホース・ワイナリーの理想的なシンボルとなっています。ヴィンヤードとワイナリーは、パソ・ロブレス生産地内にあり、全てのセントラルコースト地域と近接しているだけでなくテンプレトンの田舎の環境も持ち合わせているという点で選ばれました。ワイルドホース・ワイナリーは16の異なる生産地域、セントラルコーストにある40以上のヴィンヤードにより魅力溢れるワインを造っています。自由な考え方とサステイナブルを重視したヴィンヤードとワイナリーの運営が、独自のワインを生みだしています。”自然に楽しもう”というフレーズこそが、25年以上に渡りワイルドホースのワインを造り続けている人たちを表しています。
クックス
1859年に初めて造られたクックスは、カリフォルニアにおけるスパークリングワイン革命を起こしたブランドのひとつです。数々の受賞歴を誇る一貫した質と安定した味わいのクックスは、高級スパークリングに引けを取らないクオリティと素晴らしいコストパフォーマンスで、お祝い事や友達との気軽な集まりなど、シチュエーションを選ばずお楽しみいただけます。
ホーグ
ホーグ家は1940年代からワシントン州の農村に定住していました。現在では有名なワイン生産地となったワシントン州プロッサーに落ち着くと、マーク&ゲイリー・ホーグはホップ畑とコロンビア・ヴァレーで最初となるリンゴ果樹園で働きながら育ちました。両親の企業家的精神と労働観に影響を受け、1979年にマイク・ホーグはホーグ家で最初のヴィンヤードを作りました。彼とゲイリーは1982年にホーグ・セラーを設立し、ワシントン州の19番目のワイナリーとなりました(現在では550以上)。今日、ホーグ兄弟はビジネスにおいて活発な活動を続けており、ホーグ・セラーはワシントン州で最も敬意を表されるワイナリーの一つとなっています。ホーグのワインは批評家からその安定した品質で称賛を得ています。
タラス
タラス・コレクションは、ヴィンヤードからそのインスピレーションが始まり、高い技術力をもった職人技をそのまま表現しています。素晴らしいカリフォルニアのワイン生産地で栽培したブドウを使用しており、タラス・コレクションは魅力的でいきいきとしたワインを取り揃えています。
クロ・デュ・ボア
クロ・デュ・ボアが設立した1974年当時、ソノマ・カウンティはワイン向けブドウの栽培地よりもプルーンやウォルナッツ、酪農場として良く知られていました。創始者であるフランク・ウッズ氏は、フランスよりも土壌のタイプが豊富なソノマ・カウンティが世界に通用するワイン生産地域となる可能性に気が付きました。それこそが、クロ・デュ・ボアが30年以上にもわたって素晴らしいワインを作り続けているソノマのアレキサンダー・ヴァレーなのです。ウッズ氏の目指すワイン造りは、最良のカリフォルニア・ワインがもつ、コクのある、果実味を前面に感じる力強さと、最良のフランス・ワインがもつ比類ないエレガントさをかけ合わせることでした。アレキサンダー・ヴァレーやロシアン・リヴァー・ヴァレー、ノース・コースト周辺で収穫される最高品質のブドウにこだわることで、ソノマ・カウンティの素晴らしさを前面に出した、エレガントさと親しみやすさを兼ね備えるクロ・デュ・ボアならではのワインを造り出しています。
レックス・ゴライアス
20世紀の変わり目、レックス・ゴライアス陛下と呼ばれた雄鶏はテキサス・サーカスにおいて客を引き寄せる重要な存在でした。体重47ポンド(約21kg)のレックスは「世界一大きい雄鶏」として知られ、遠方からわざわざ見に来る人もいたほどでした。ラベルには当時実際にレックスの止まり木の上部にかけられていたサーカス・バナーのユニークな作品を使用しています。レックス・ゴライアスは、伝説的なレックスの存在に敬意を表した、品質の高いヴァラエタル・ワインです。
<新商品>
ポール・マッソン
1870年代にブルゴーニュからカリフォルニアへ移住したポール・マッソン氏によって設立されました。マッソン氏は、フランスの栽培技術をカリフォルニアに持ちこみ、カリフォルニアでも高品質ワインが生まれることを証明した立役者でもあります。業界唯一のカラフェ型をしたボトルが特徴で、現在では世界70カ国以上で親しまれています。
<新商品>
ドリーミング ツリー
シミの醸造家としても名高いスティーヴ・リーダー氏と、ロックバンド デイヴ・マシューズ・バンドのリードボーカル、ソングライターとして知られるグラミー賞受賞アーティストのデイヴ・マシューズの2人による最強コラボレーションが生みだしたブランド。全ての人にとって楽しく、わかりやすく、親しみやすいワインを造りたいという2人の共通の願いが反映されています。

 

南アフリカ

 

南アフリカの有名なテーブル・マウンテン周辺は緑に囲まれた肥沃な大地と自然美をもつ素晴らしい場所です。クマラはその土地の特徴を存分に反映した良質のワインを生みだしています。
クマラは世界中で愛されている、南アフリカを代表するワイン ブランドです。
フィッシュ・フックでは、ワイン醸造における最良の技法とはシンプルさを保つことであると考えています。南アフリカのスワートランド地区にある最上級ヴィンヤードでのみ栽培されたブドウを使用し、厳しいのルールの下で醸造を行っています。それこそが素晴らしい単一品種100%ワインへのこだわりであり、フィッシュ・フックの混じりけのない純粋な味わいが全てを物語っています。
1999年のファースト・ヴィンテージ以来、醸造家ブルース・ジャック氏のブドウ栽培に対する独自の考え方、革新的かつ画期的なスタイルで成功を続けています。ジャック氏は、南アフリカの重要な新世代ワインメーカーのひとりで、ワインメーカー・オブ・ザ・イヤーに二度も選ばれるなど実力が高く評価されています。現在、ウェスタンケープ全域にヴィンヤードを所有し、ブドウは全て手摘みで収穫され、数々の受賞歴を誇るプレミアムワインを生産しています。

 

ニュージーランド

 

<2014年5月発売開始>
マッドハウス
 
南島銘醸地の自社ヴィンヤードと優秀な醸造チームが生み出す極上ワイン
ファーストヴィンテージは1996年。イギリスの農家出身のジョスリン夫妻が、ヨットで世界を周っていた際に一目ぼれしたのがニュージーランドのマールボロでした。それ以来一貫して、各ヴィンヤード、ヴィンテージの特徴をそのまま閉じ込めたようなワイン造りをおこなっています。
また、環境に配慮したサステイナブルなワイン造りをおこなっており、SWNZ認証の取得やニュージーランド原産の動植物を用いた害虫駆除や病気予防を推進する『グリーン・ワイパラ・プロジェクト』へも参画しています。
<2014年5月発売開始>
ヘイメーカー
 
一流の醸造チームがつくるニュージーランド・スタンダード
醸造はマッドハウスの醸造チームが手掛けており、ブドウもマッドハウスの自社畑や契約畑で栽培したものを使用しています。Hay-Maker(干し草を作る人)というブランド名とこの渦巻きのトレードマークは、農業に起因しています。ニュージーランド南島では、ブドウの収穫時期になると、畑のあちこちに俵状の干し草が積まれており、それをモチーフにロゴが作成されました。
<2014年5月発売開始>
ワイパラヒルズ
 
ニュージーランドの大自然から生まれる南島の特徴を最大限に表現
2001年創設。ニュージーランド南島固有の気候、各地域と各ヴィンテージから生まれる果実の特徴を最大限に引き出すワイン造りをおこない、凝縮感と複雑味のあるワインを生み出しています。 
ワイパラヒルズのブドウが収穫される全てのヴィンヤードは、SWNZ認証を受けています。また、『グリーン・ワイパラ・プロジェクト』に参画し、自生植物を基本に、ヴィンヤード内外に植物を増やす活動をおこなっています。
ノビロは、クロアチアの移民であったニコラとズーヴァ・ノビロ氏により1943年に設立しました。今日ではニュージーランドにおいて2番目に大きいワイン生産者となり、美しく緑豊かな土地が生みだすものを正確に表現することを目指した創立者のニコラ・ノビロ氏の理念を引き継いでいます。ノビロはニュージーランドの純粋さをそのまま閉じ込めたようなワインです。

 

カナダ

オーストリア生まれで修道士の教育を受けたカール・J・カイザー氏と、カナダ人で北イタリアにあるワイン醸造業一家の末裔であるドナルド・J.P.・ジラルド氏により、1975年7月31日にイニスキリン・ワインズ社は設立され、1929年以降でオンタリオ州内で認可された最初のワイナリーとなりました。ナイアガラ・オン・ザ・レイクに位置するイニスキリンの理念は、ナイアガラ半島で生育したヴィニフェラ系品種を使って傑出したワインを造ることでした。カール氏とドナルド氏は、ナイアガラの新しい土地で、よりよいブドウ樹と、新世界のテロワールに旧世界の知恵を組み合わせる優れたワイン醸造技術を用い、休むことなく新しいワインづくりを試みました。1989 ヴィダル・アイスワインが、1991年のヴィネクスポにおいて最高栄誉であるグランプリを獲得したことで、国際的に有名なワインとなり、イニスキリンは急成長を遂げるカナダワインの認知度向上に貢献しました。
 

 

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